PCMAXで釣れた未亡人は美人で純粋

セフレを釣った体験談

僕が熟女好きになってしまったきっかけは、年齢が倍近く違った熟女未亡人とセフレ関係になったことです。

当時の僕は25歳の独身、新卒で入った会社を辞めてフリーター生活でした。
前の会社では人間関係が最悪、仕事に対するモチベーションを失いフリーターとしてだらけた生活を送っていました。
フリーターになると女性から全くモテなくなってしまいました。
お金がない男に女は冷たいものです。
そこで、出会い系サイトのPCMAXを使い出しました。
初めは自分と歳が近い若い子を狙っていました。
しかし、出会い系にいる若い子は自分勝手で嫌になりました。
そんな冴えない日々が続く中で、とびきりの熟女未亡人からのメッセージが届いたのです。
関連-PCMAXアプリの口コミ
「失礼いたします、50歳の実穂と申します。プロフとお写真を見て気になる男性だと思いご連絡を差し上げました。ご返事頂けたら幸いです。」
はぁ?がメッセージを見た最初の感想です。
だって50歳ですよ、お母さんかよ、ありえないでしょ。シカトしようかと思ったのですが、プロフの写真がやたら写りがいいのです。
「ご連絡ありがとうございます。せっかくですから連絡先を交換して詳しく話しましょう。LINEとかしてますか?」
「やってます、よろしくお願いします」
最初はからかいのつもりでした。
出会い系をやっている50歳に興味をそそられたものの、合う気は全くありませんでした。
気持ちが変わったのは実穂さんの身の上話を聞いてからです。
彼女に僕に連絡をくれた意図を聞いてみました。
「亡くなった主人ににていたからです」
「え…」
予想外の展開。
詳しく聞いてみると実穂さんは古くから続く名家の出、私立の女子大学を卒業後すぐに実業家の男性と見合い婚。
男性経験は旦那さんだけということでした。
裕福で幸せな人生を歩んでいた彼女、ところが数年前旦那さんが急死。
専業主婦で働いたこともない実穂さんは家庭しか知りません。
頼る人もなく旦那の残した財産と独立した息子からの仕送りで生計を立ててるそうです。
それ以上に、社会との接点が全くなくなってしまい孤独な生活に耐えられなくなったそうです。
一度でいいから男性とのロマンスを経験してみたい、そんな思いもありワクワクメールを始めたということ。
いつの間にか彼女の激動の人生に興味を惹かれていました。
「会ったこともないのに色々話してしまって…やっぱり旦那の面影がある貴方に甘えてしまうみたいです」
元お嬢様の未亡人。
世間慣れしていない、よく言えば上品な人柄に興味がわき会ってみることにしました。
でも、この時点ではやるかやらないかは決めてませんてした。
写真はキレイですが加工かもしれんません。
会って判断です。
LINEでのやり取りを一週間ほど続け、週末に二人で飲みに行く約束をしました。
待ち合わせ場所に現れた実穂さんを見て息を飲みました。
ホントに50代かよ…
女優の吉瀬美智子さん風の最高級美人熟女。
しかも「私本当に男性は主人しか知らないの、ご迷惑をかけると思いますがよろしくお願いします」と発言。
「本当にいいんですね」
「全部お任せします」
上品な美人で未亡人、なのに処女のような純粋な心。
最高の女性じゃないですか。
絶対に実穂さんとエッチすることを決めました。
バーでお酒を飲みトークも盛り上がり、いよいよ決めるときがきました。
「実穂さん、俺本気だよ」
「嬉しい…もうこんな経験できないと思ってた」
近くのラブホテルに連れ込み、彼女の衣服を剥ぎ取りました。
美しい…、50歳なのに体のバランスが全く崩れていない。
白い下着はお嬢様としての名残が見えます。
キスを交わしパンティの中に手を入れるともう充分に熱く湿ったアソコ。
指を動かすとクチュクチュという音と実穂さんの喘ぎ声が響きました。
「アンッずっとしてなかったから」
「凄くキレイだ」
「呼び捨てにして」
「実穂、実穂とってもエッチだよ」
旦那さんとの情事を思い出したのか、実穂さんは数年ぶりの快感によがり狂いました。
「お願い中にきて」
生理もあがった50歳、妊娠の心配がないから思いっきりやれます。
「出すよ全部出すよ、実穂」
「はやく、ちょうだい」
自分史上最高の射精。
気持ちよさにしばらく立ち上がれませんでした。
「本日はありがとうございました、年増女に付き合って頂きありがとうございました。いい思い出ができました。」
実穂さんはこの言葉を残し去りました。
連絡も途絶えました。
年齢が親子ほど違う私に気後れしたのかもしれません。
熟女未亡人との最高のエッチはこの一回のみでした。
僕は未だに実穂さんの幻影を探しています。
実穂さんのことを思い出し、今日も最高の熟女を求めてワクワクメールにログインしています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました