
| 設置筏の紹介 | |||
| 場所 | 基数 | 水深 | 特長 |
| 朝倉 | 3 | 8〜10m | 海底は砂泥、南風が続いた後の穴場で、特に夏の夕方に大物が狙えます。 |
| 冠者島 | 3 | 12〜15m | 海底は砂で、数釣りは期待できませんが、30-40cm台の中型が揃います。 |
| 葉夫(ハブ) | 7 | 8〜10m | 海底は砂泥、小型の数釣りが主体ですが、のっこみシーズンや雨後の濁りがあるときには大物がよく釣れます。 |
| 涙水(ナミダミズ) | 6 | 7〜10m | 海底は砂泥、最も安定した釣り場で、夏から秋にかけては数釣りが主体ですが、時折大型も釣れます。 |
| 大浦 | 4 | 9〜10m | 海底は主に砂地で、のっこみシーズンは大型が狙え、夏から秋にかけては数釣りが主体となりますが、時折大型も釣れます。 |
| 下図のカメラをクリックすると各筏の様子がご覧いただけます | |
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釣り方は、道糸1.2〜2号通のフカセで、チヌ針2〜5号を使用するのがメインです。 餌は、シーズン別に見ると 春:ボケ・アケミ・オキアミ 夏:アケミ・シラサエビ 秋:アケミ・シラサエビ・オキアミ が良いみたいです。 |
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