
| 評議会に協賛して頂いておりますメーカー各社様は、ご覧の通りです。(順不同) | |
|---|---|
| 株式会社ボナンザ | マルキュー株式会社 |
| 株式会社がまかつ | 山本光学株式会社(スワンズ) |
| 株式会社シマノ | |
| 株式会社クレハ シーガーグループ | |
| 株式会社名光通信社(週刊釣場速報) | |

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幅広いチヌ釣りの振興、発展の為、各地釣場による釣法、釣技の進歩的探求結果の発表及び、情報交換などによる評議会のよりよき親睦交流を図ること目的とする一方、各地方釣場での伝統的釣法などの保存活動も目的としています。 評議会は、近畿事務局を中心に3つの事務局で構成されており、それぞれ以下の団体が所属し、毎年親睦を兼ねたチヌ釣り大会を開催しています。 |
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| 加盟グラブ(順不同) | ||
| 尼崎チヌ釣友会、神戸チヌ釣友会、滋賀チヌ釣友会、大阪釣研遊心会、黒鋭衆、 茅翔会、三重かかり釣り銀影会、名古屋かかり釣り研究会、F.T.K、橿原チヌ釣楽会、TACチヌ研、大阪・Gチヌ研究会、茅渟かかり釣研究会、大阪チヌ釣遊会、枚方釣友会R、鱗友会、岐阜銀釣会、三重チヌ研、京都・都チヌ研、銀友会、天理筏会、高槻銀釣会、黒逢会、舞鶴チヌ釣友会、MKC銀撰組、西四国連合会 |
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中竹 謙会長 兵庫県尼崎市在住 日本チヌかゝり釣評議会々長 シーガーユーザーズクラブ会長 尼崎チヌ釣友会々長 シーガー インストラクター ボナンザ インストラクター マルキューアドバイザー |

| 1. 自由奔放で進歩的なチヌ釣り師であること。 |
| 2. 豪快なチヌ釣り師であること。 |
| 3. より良き社会人であり、そして良きチヌ釣り師であること。 |

| 2007年10月7日 三重県鳥羽市本浦で開催された「第12回 日本チヌかゝり釣選手権大会」の様子 |
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| 10月7日に開催された「第12回 日本チヌかゝり釣選手権大会」は、ここ数年無かった秋晴れの絶好の釣り日和の中、95名の参加者のもと開幕しました。 当日、会場の生浦湾には、数日前から赤潮が発生し、釣果が心配されていましたが終わってみれば、その心配とは裏腹に、次から次へと検寸所にチヌが運び込まれ、全体で135枚の好釣果で、しかも上位は40台と素晴らしい結果に終わりました。 入賞者は、ご覧の通りです。 優勝 46cm 白川辰美氏(岐阜銀釣会) 準優勝 45cm 奥野 治氏(一般参加) 三位 41cm 桂木 寛氏(天理筏会) 四位 37.5cm 大西与志夫氏(黒鋭衆) 五位 36.5cm 西浦正博氏(三重かかり釣り銀影会) |
| 2006年10月8日 三重県鳥羽市本浦の「海香」で開催された「第11回 日本チヌかゝり釣選手権大会」の様子 |
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| 10月8日に開催された「第11回 日本チヌかゝり釣選手権大会」は、台風崩れの低気圧の影響で、晴天ながら会場の生浦湾は、強風で白波が立つ大荒れとなり、当初予定していた白根や大村島の沖筏はクロース。急遽麻倉島の内側に位置する筏へとクラブ単位に上がり試合を開始しました。 強風で穂先が見づらく、おまけに波しぶきをかぶる悪条件の中、大物は出なかったものの82選手中23選手が検寸するまずまずの釣果で、中には二桁釣果と秋チヌ本番の数釣りも見られました。 入賞者は、ご覧の通りです。 優勝 27.3cm 大西与志夫氏(黒鋭衆) 準優勝 27.1cm 運天朝雄氏 (チヌかかり釣り研究会) 三位 26.8cm 中井照夫氏 (名古屋かかり釣り研究会) |
| 2005年9月25日 小浜湾岡津・本郷で開催された「第10回記念 日本チヌかゝり釣選手権大会」の様子 |
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| 「第10回記念 日本チヌかゝり釣選手権大会」は、秋チヌが好期である小浜湾岡津・本郷に加盟クラブからの選抜選手と一般参加の計80人が参加されました。 当日は、台風17号の影響で、北寄りの強風が吹荒れ、開催予定の岡津の筏は、波をかぶり、釣りはおろか、筏に上がることすら危険な状況でした。 そこで、比較的風波がましな本郷に大会場所を変更し競技を開始しましたが、筏のゆれはロデオ状態で、釣果も4名しか検寸することが出来ない結果に終わりました。 入賞者は、ご覧の通りです。 優勝 25.5cm 岩佐桂司氏(茅翔会) 準優勝 24.9cm 石田 勉氏(一般参加) 三位 22.7cm 井上健三氏(KFCチヌ研) |
| 2004年10月3日 小浜湾岡津で開催された「第9回 日本チヌかゝり釣選手権大会」の様子 |
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| 「第9回 チヌかゝり釣選手権大会」は、秋チヌ絶好期の小浜湾岡津は小尻、津崎の筏にて、如渡船(ユキ)、田中渡船の協力のもと、29グラブの選抜選手と一般参加者の計83名より、盛大に開催されました。 大会前夜は非常に風が強く、大会の開催があやぶまれましたが、夜明けと共に強風は止まり、曇空での競技開始となりました。 状況は、台風の影響で濁りが入り、良かったのですが、上潮が飛ぶ2枚潮と最悪で、小尻の筏は餌取も少ない状況でした。 一方実績の高い津崎の筏では、パラパラ釣果が見られ、結局15時の競技終了時には13枚のチヌが持ち込まれました。 入賞者は、ご覧の通りです。 優勝 43.5cm 市川郁男氏(KFCチヌ研) 準優勝 32.4cm 永瀬 潔氏(鱗友会) 三位 30.5cm 岩崎 努氏(銀舞会) 四位 29.1cm 山下康弘氏(銀舞会) 五位 28.2cm 芳田晋次氏(TACチヌ研) 六位 27cm 島松雅弘氏(銀鱗倶楽部) |
| 2003年9月28日 舞鶴湾白杉で開催された「第8回 チヌかゝり釣選手権大会」の様子 |
![]() ![]() 入賞おめでとうございます \(~o~)/ |
| 「第8回 チヌかゝり釣選手権大会」は、秋チヌ真っ盛りの舞鶴湾白杉は白浜の筏にて、白浪渡船、梅垣渡船、一本松渡船殿の協力のもと、16グラブ80人(一般参加3名含む)の参加により盛大に開催されました。 5時半に抽選で決まった各渡船店の筏へ乗り合わせ、6時のサイレンとともに競技開始。 早朝は穏やかな天候と、ベテランぞろいとあって、時合を逃すことなくあっちこっちの筏に竿が曲がる状況でしたが、天候が急変し、昼頃までは悪天候中での競技となりました。 午後からは、日差しが眩しくなるぐらいに天候も回復し、釣果も順調に上がり、総数100尾ぐらいの釣果となりました。 入賞者は、ご覧の通りです。 優勝 44.0cm 小西隆二氏(大阪Gチヌ研) 準優勝 36.0cm 山崎 晃氏(大阪釣研遊心会) 三位 33.2cm 永瀬 潔氏(鱗友会) 四位 31.8cm 山下康弘氏(銀舞会) 五位 31.6cm 田中智子さん(尼崎チヌ釣友会) |
| 2002年10月6日 福井県若狭大島で開催された「第7回 チヌかゝり釣選手権大会」の様子 |
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| 「第7回 チヌかゝり釣選手権大会」は、秋たけなわの若狭大島にて、加盟22クラブからの選抜者と一般参加者の計100名のもとで、盛大に開催されました。 当日は、朝から風もなく絶好の釣り日和でしたが、暫くして、日本海側では釣果に良くない南風が吹き、午前中は今一の釣果でしたが、午後から魚の食いも活性し、30cmを超えたのは2枚でしたが、全体で50数枚の釣果となりました。 入賞成績は、次の通りです。 優勝 31.8cm 山下康弘氏(銀舞会) 準優勝 31.7cm 池端義夫氏(名古屋かかり釣り研究会) 第3位 29.4cm 岩佐桂司氏(銀鱗倶楽部) 第4位 29.4cm 大木 勝氏(大阪Gチヌ研) 第5位 29.0cm 甲斐 肇氏(鱗友会) |
| 2001年9月30日 三重県的矢湾相差で開催された「第6回 日本チヌかゝり釣り選手権大会」の様子 |
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| 「21世紀の最初の覇者は」と言うことで総勢85名の参加のもと、開催されましたが、当日は、北東の風が強く、ウネリも高く筏は大きく揺れる状況でしたが、その割に20数枚、型は40cm級の良型があがる好成績となりました。 入賞成績は、次の通りです。 優勝 47.6cm 平山勝基氏(尼チヌ釣友会) 準優勝 46.5cm 大西与志夫氏(黒鋭衆) 第3位 43.3cm 鈴木 修氏(大阪釣喜会) 第4位 41.4cm 吉岡寛行氏(神戸チヌ釣友会) 第5位 40.7cm 大西 衛氏(三重かかり釣り銀影会) |
| 2000年10月29日 三重県古和浦で開催された「第5回 日本チヌかゝり釣り選手権大会」の様子 |
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| 総勢108名の参加で、まるよし渡船、鴻照丸渡船、渡船国丸、タカラ渡船、西岡渡船の養殖筏に分乗し、腕を競いましたが、当日は生憎の天気で、餌取も少ない状況でしたが、さすが豪腕な人々で、釣る人は、釣っておられ、入賞成績は、次の通りとなりました。 優 勝 鈴木 修氏(釣会)48cm 準優勝 松原崇詞氏(銀釣会)30.1cm 3位 山下泰裕氏(竿和会)28.7cm 4位 辻本辰一氏(銀影会)27.6cm 5位 小松信也氏(名古屋かかり)27.3cm |
| 1999年10月31日 若狭大島の西森渡船で開催された「チヌかかり釣りクラブ対抗日本選手権大会」の様子 |
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| 15団体 総勢84人の参加でした。 |
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